シノアリス回想録第一章~それは、何も知らなかった頃の物語~

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正直言って、最初のギルドが一番楽しかった。何も知らないでわいわいやっているときが一番楽しかった。

今日はかなのはじめて入ったギルドの話をしようと思います。

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【前提】最初のかなの状態

最初にギルドを募集した時のかなの状態です。

ランク30、戦力4万、後衛希望(支援職がやりたい、と書いた状態)

はじめてのギルド

記憶が正しければ10時のギルドでした。

初心者・かなの元には3件の誘いがありました。

どこも同じようなギルドでした。

ギルマスのランクは70くらいが一番多かったかな。

その中から、一番にぎわっていそうなギルドを選びました。

ギルマスはランク3桁の人でした。細かい数字は覚えていないけれど、戦力は16万くらいだったように記憶している。

まだできたてほやほやのちっちゃいギルド。人数は、10人くらいだったかな。

ランクはCかDかそのへんだったかな。もう覚えてないや。

一番楽しかったとき

それからしばらく、そのギルドのお世話になった。

コロシアムも「義務」ではなかったし、何よりギルマスが「いい人」だった。

支援職のことも一から教えてくれた。その人は前衛だったけど、前衛も後衛もできる人のようだった(まわりの戦力が低いから前衛に回っていたとみている)。

断言します。このときのシノアリスが、かなにとっては一番楽しかったのです。

人は少なかったけれど、ギルチャはにぎやかだった。イベントとかもギルメンと回ってたし。

終わりは来るもの

一か月後、ギルドは解散しました。

人数が集まらない。人が来ない。ギルドとして成り立たなくなったのです。

少し上を目指したいと思っていた(らしい)ギルマスが決めた、決断でした。

こうして、かなは新しいギルドを探す必要性にかられました。

このときのかなの戦力をのせておきます。

ランク80、戦力10万ちょい、主職ミンストレル。

また、募集を出しました。

前の募集の戦力の部分だけをちょっと変えて。

<第二章に続く>

またあのギルマスに会いたい

シノアリスをやめるまでの間、ギルメンの人とはフレとしてずっとつながっていました。

しかし、かなが引退したときにアカウントをまるごと消したためつながりはなくなってしまいました。

でも、もし叶うのなら。

あのギルマスともう一度話がしたい。

またみんなで楽しく遊びたい。

一年たった今でなお、そんなことを思わせるギルドでした。

…あのギルマス、まだ元気かな。

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シノアリス
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幻想の国のかな
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