キャラクターにはパターンがある説

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先日、海外の反応記事的なノリで「髪色と目色が同じだと似ているキャラに見える説」を提唱しました。(※当該記事は一時非公開としていましたが、復活しました)

今回はその説を発展させ、「キャラクターにはパターンがある説」を提唱したいと思います。

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いくつかある「パターン」

キャラクターにはいくつか「パターン」があります。

その役割によるもの、性格的特徴によるもの、見た目の特徴によるもの、などなど。

「その役割によるもの」

  • 主人公キャラ、ラスボスキャラ
  • 姉キャラ、妹キャラ
  • 学生キャラ、おじいさんキャラ

「性格的特徴によるもの」

  • ツンデレ
  • 子供っぽいムードメーカー
  • ファザコンなど●●コン

「見た目の特徴によるもの」

  • けものみみ
  • 金髪碧眼
  • ツインテール

「行動的特徴によるもの」

  • 行く先々で不幸にあう
  • ドジっ子

「役割」と「性格的特徴」が合わさったパターンも存在すると思います。

今ぱっと思い浮かぶのは「マッドサイエンティスト」とかですかね。

「推しキャラ」なる「推しパターン」が存在する

あなたの推しキャラを一度書き出してみてください。

そして、その「特徴」をまとめてみてください。

何らかの傾向があると思います。

ある人の場合、「自分の意志に従う。たとえ禁じられていようと破っちゃえ!」なちょっとアウトロー?なキャラクターが推しに多かったり。

他の人の場合は「主人公に寄り添う相棒」が多かったり。

ほかにも「主人公に対して一途」なキャラが好きだったり。

(非常に言い方があいまいですが)「自分に似ているから」だったり、「共感を得られるから」だったり。

その多くが「パターン化」できると思います。

一つのパターンにまとめることができる人もいますが、たいていは複数パターンあることが多いですね。

野望:キャラクターの「パターン説」、もう少し詳しくやりたい

今のところのかなの妄想です。

とりあえず使えそうなネタとかはいくつかあります。ただ、まとまりません。

そのままアップすると専門用語だらけの糞記事が大量生産されることになるので、それだけは避けたい…と悩む日々です。

専門用語問題が解決し、記事にできるくらいまとまったら記事にするかもしれません。

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